「1st ALBUM発売記念フリーLIVE」
場所:代々木公園イベント広場野外ステージ
19:00START(予定)
■整理券配布は11:00〜となります。
徹夜での待機はご遠慮下さい。
配布予定枚数は2,000枚です。
整理券をお持ちのお客様はステージ前方の
整理券対応エリアでの鑑賞が可能です。
整理券をお持ちでないお客様もフリーエリアからの観覧は可能です。
公演中のステージの撮影、録音は固くお断りさせて頂きます。
万が一、発見した場合は没収の上、データを消去させていただきます。
雨天時には、整理券対応エリア内での傘のご利用は他のお客様の視界を遮ることになりますので、ご使用はお控えください。
レインコートのご使用をお願いいたします。
なるべく多くのお客様に楽しんでいただけるようご協力をお願いいたします。
予めご了承くださいますようお願いいたします。
■当日は係員の指示にお従い下さい。
万が一、指示に従わず、混乱が予想される場合は本イベントを
予告無く中止する場合もございます。
尚,本イベントの中止に伴う振替の予定はございません。
交通費等の請求には応じかねますので,予めご了承下さい。
■Superflyオフィシャルホームページ
http://www.superfly-web.com/
そんな彼女の招待ライブ「ぴあデビューレビューvol.135」がなんとワンマンで開催されます!
その無限大に広がる魂の歌声を是非、体感して下さい!
5月9日(金) open 18:00 / start 19:00
duo MUSIC EXCHANGE
※入場時にドリンク代500円を頂きます。
応募受付期間:3月19日(水)10:00〜4月29日(火)
応募先URL:http://www.pia.co.jp/pdr/vol135/
■オフィシャルサイト
http://www.techesko.com/
今、来日中が3組、発売直前が2組。来日間近が、ラウルを含め2組。社内にはピリピリムードが漂う。散発的に無意識のため息が聞こえてくる。「フー」「フー」と。こんなときにはフーファイターズ!(ごめん)。
なにしろ目の前には対処急務のイシューがてんこ盛りなのに、突発的な出来事に目先を奪われる。そんなことでブログも滞る。フー、反面ホー。ときに言訳。
10日、モ3 Great American Voicesモで、さいたまスーパーアリーナへ。雨と寒さのせいか身体がいつもより重い。体感100kg。電車を乗り継ぎ、さいたま新副都心へ。遠い!先の大阪2公演が雨。立て続けに3公演が雨。誰だ、雨男は?ぺんぺん。祈りが足りなかったのか・・・。
一夜明けると、昨夜のコンサートに出向いた友人たちからメイルが沢山入っている。ほとんど、感動系メイル。好かった。3人公演となると、それぞれにお目当てのアーティストがいるのだが、この機会に他の2人を知って興味をもってもらえたのが嬉しい。で、なによりなのが・・・帰りの電車を待っていたら、公演プログラムを両腕で大事そうに胸に抱えた、中年ちょい悪系のご夫婦(カッコ良かった)を見つけたので、車中横に座ってみた。案の定昔話に花が咲いていた。公演が一気にフラッシュバックしたのだ。そんな話に聞き耳を立てているうちにこっちまで気分も良くなる。血の気が戻った。音楽には、思い出への誘いと聴く者を主人公にしてくれる有難い効用がある。
七時雨のプロモーター稼業も、誇らしげな気分になった。感謝多謝。
3 Great American Voices 残すところ、12日と13日の日本武道館。是非見て欲しいなぁ。お待ちしております。
「新米プロモーター・・・」と書いたら、僕の人生の丁度半分にあたる若い先輩に笑われた。
「新米?」 。そう、我が輩は、新米である。10月イッピ入社のぺいぺいであるからして、嘘偽りでは、ない。
そりゃぁ確かに業界30年ではあるけれど。錆び付いた刀は、ボロボロで、研ぐにも時間がかかる。研いでいる間に、ポキっと折れるやもしれない。注意を要す曰く品である。折れたら、あはははは、と、笑ってごまかすことにしている。あはははは。
今のマーケティングはますます複雑になるし、知らぬ間にプロモート業界のビジネス・スキームはややこしくなっている。「うーんなぁーるほどねぇー」の毎日だ。
ビッグビジネスから身を引いてもう7年。洋楽を離れて17年。その間、業界の顔ぶれも変わり、僕の人的ストックの賞味期限も疑わしくなって来たし、マニアックな音楽制作やら、若いレーベルのお手伝いする心地よさを楽しんでいたから、この退役兵士の戦線復帰は、正直浦島太郎の心境である。
昨日は丁度公演初日の3週間前。もう3週間しかない、まだ3週間もある。考え方次第でどうにもなる。交友関係に公演のお知らせメイルを出し、帰宅前に行きつけの店にラウルのチラシを持参。お定まりで一杯。そしてカウンターのお客に、ラウルの魅力を一席。聞き上手の相手にまた一杯また一席の繰り返し。勢い余って、と言うより、酒が入り音楽談義となれば底なし沼。しきりに反省。仕方ない、ラウルが繋いだ楽しいひと時であったのは事実だが、はたしてチケット売り上げに貢献したのやら。ラウル様、面目ない。酔いが回って夢酔独言の境地なり。僕だけが楽しんじゃったのかもしれない。あはははは。
これでは奮闘記にはならない。やはり新米だと言ったじゃない。時は今、新米の頃である。新米入荷の旗がなびく。パタパタと。H.I.P.にも入荷しましたよー。
ラウルの音楽は、
まっすぐな音楽を、信じよう。
音楽を忘れるな、というメッセージに聞こえる。
There is another way!
歴史的競演が遂に昨夜、大阪城ホールにて幕を開けました!
出演順が各会場異なり当日まで極秘にされておりますが、
初日の大阪城ホールのトップバッターは17年ぶりの来日公演を果たしたキャロル・キング!
永遠の名作「つづれおり」(71年)の収録曲を中心に、「きみの友だち」などを未だ色褪せる事の無い永遠の名曲を歌い上げました。
言葉にはならない感動が押し寄せ、あまりの感激に涙する方も多数。
洗練されたパワフルかつセクシーなダンス、ポップ曲はもちろん、極上なバラードも披露し会場を湧かせてくれました。
最後にはま「クイーン・オブ・HIP HOP SOUL」ことメアリー・J.ブライジ。
今年グラミー賞3部門受賞した実力派、
そして最後には・・・3人が揃ってオンステージ!
キャロルが68年に書き、メアリーもカバーして世界的にヒットした
「ナチュラル・ウーマン」などを歌い上げた米ポップスの真髄を聴かせてくれました。
東京公演は10日さいたまスーパーアリーナ、12、13日日本武道館にて行われます。
なお、当日券は各会場開場時間より会場券売所にてS15,000円/A12,000円にて販売します。
二度と見る事の出来ない夢の競演、絶対にお見逃し無く!
※詳細はhttp://www.hipjpn.co.jpまで
平井堅 「FAKIN' POP」¥ 3,059(tax in)
加藤ミリヤ「TOKYO STAR」¥3,059(tax in)
Superfly「Superfly」¥2,890(tax in)
